iPhone 3G S ブラック 32GB予約の巻

個人的にiPhone熱の高まる梅雨のこの頃皆様いかがお過ごしでしょうか。
プログラマブルなガジェットって素敵ですよね。

というわけで本日町田のヨドバシにて予約して参りました。
iPhone 3G S。
モデルはブラックの32GB。

お昼ちょっと前に行ったら自分は20番目の予約者であった。
ブラック32GB希望者としては8番目だったようなので、ブラック32GBは割合的にかなり出ているようだ。

Wホワイトは強制加入だったけどすぐやめてかまわないと言うことだったので気にせず。
端末代金は一括で払うと10%ポイントがつくということだったので一括で払うことにした。

ちなみに町田のヨドバシでは予約順ごとに優先受け渡し時間というのが設けられていて、自分の場合は当日11:30から12:00の間に行くとあんまり待たずに受け渡しが完了するらしい。
そういうわけで当日は時間厳守でさくっとゲットしてこようと思います。

多分ダメな店

実は町田まで行かずとも自宅から歩いて10分くらいのところにソフトバンクのショップがある。
ので最初はそこに行った。
しかし料金とか契約の説明がたどたどしすぎて面白不安になったので町田まで足を伸ばした次第。

さすがに料金説明に「多分」とかつけるのはないわー。

「多分端末代金の支払いが月々3,300円くらいです。まだよくわかんないんですけど」

とか言われた気がする。それ君多分間違えてないかな。
料金説明の要領がかなり悪かったのでこっちが何かと勘違いしてたかもしれないけど。

「多分端末は値引きがあるんですけど、はっきりとしたことはまだ分からないです」

とかも言われたな。確か。

「パケット定額フルをフルに使うと5,985円になります。多分4,410円になると思うんですけど」

これは確実に言われた。

「多分」という言葉は好きだが使われると怖いときがあるのも事実。
そこで「多分」という言葉は聞きたくなかった。そこは「多分」であってほしくなかった。

いい言葉だが使いどころを間違えないようにしよう。